日: 2019年8月10日

  • 町田リス園へ行こう!

    町田リス園へ行こう!

    (2018/11/25に訪問しました。)

    「町田リス園てどんなところ?」
    「小学生以下の子供を連れてふれあい動物園に行きたい」

    この記事はリスとふれあえる町田リス園について書いています。

    リスはともだち
    町田リス園入口

    リスとふれあえるという町田リス園には興味がありましたが、少し遠いイメージをもっていました。でも、行ってみるととっても「たくさんのリス」に会えて楽しかったです。

    お子さんとのおでかけを考えていらっしゃる方の参考になれば幸いです。

    1.リス園にいる動物たち

    町田リス園にはリス以外のたくさんの動物たちもいます。

    • アカリス
    • ウサギ
    • モルモット
    • プレーリードッグ
    • シマリス
    • ニホンリス
    • オウム(タロウとジロウ)
    • カメ
    • アオダイショウ
    • マーラ
    • タイワンリス

    などです…。

    ヘビまでいるのか…と驚きました。
    うさぎやモルモットには園内で購入した餌をあげることができます。
    これは幼稚園児のお友達も楽しんでいました。

    リス以外にはモルモットともふれあえます。

    町田リス園
    たくさんのリス達がリス園で楽しく暮らしています。

     

    2.メインはリス放し飼い広場

    リス放し飼い広場へ行きましょう。
    そこには約200匹のタイワンリスがお迎えしてくれます。

    たくさんのリスたちが自由に生活していて、それを見ているだけでとても楽しいです。

    小学生以下の子供たちは興味津々で見ていました。

    町田リス園
    リスのアパート

     

    3.餌をあげる

    放し飼い広場のリスにも園内で購入した餌をあげることができます。
    その際は危なくないように手袋を借りて餌をあたえます。
    リスの歯はとても鋭く噛まれるとかなり痛いですからね。

    子供のころに妹がリスに噛まれて流血していました。

    餌をあげようとするとリスが寄ってくるのが嬉しいですし、
    餌を食べているリスを見るのはとても楽しいです。

    町田リス園は午前10時から開いています。
    なので、12時を過ぎるころからリスたちはだんだんお腹がいっぱいになってきます。
    入園したお客様の数にもよると思いますが、わたしが行ったときは土曜だったのでそこそこ人が入っていました。
    1時くらいになるとどのリスも満足して餌を欲しがらなくなっていきます。
    そして、2時前くらいになるとリスたちのお昼寝タイムになっていきます。
    これは必ずというわけではなく、わたしが訪問したときの体験ですので、
    季節によっても変わると思いますが、餌やりをメインに考えてられる方は、
    早めの時間に訪問するほうが多く楽しめると思います。

    リスのエサやり
    小学生の女の子が私が写真を撮りやすいようにリスに餌をあげてくれました

     

    4.まとめ

    • リスとリス以外の動物も見れる。
    • 広いリスとのふれあい広場でストレスなくリスとふれあえる。
    • 売店にアイスクリームもある。
    町田リス園
    たくさんのリス達が思い思いに楽しく暮らしています

     

    開園時間

    通年 平日・土曜・日曜・祝日 10:00→16:00

    (4→9月 日曜・祝日のみ 10:00→17:00)

    ※入園券の販売は、閉園時間30分前で終了いたします。

     

    入園料

      個人 団体(20名様以上) 高齢・障がい者
    子供(3歳以上) 200円 100円 100円
    大人(中学生以上) 400円 300円 300円

     

    最新の情報はこちらの町田リス園のサイトをご覧ください。

     

  • ワードプレスのテーマのインストールとそのプラグインについて

    ワードプレスのテーマのインストールとそのプラグインについて

    ワードプレスのテーマについて困惑している現状について書きます。

    ワードプレスのテーマが以前に使用していたものが、古くなったのかcssが効かなくて困惑。
    新しいテーマを導入することにした。
    しかし、今のワードプレスのテーマはかなり複雑になっていて、こちらもまた困惑…

    このプラグインをインストールすると、勝手に記事とカテゴリーを増やしている。
    今、もうこのプラグインの状態になってしまったので、仕方なく記事を書き換えています。

    カテゴリーってどうなるんだろう………

    困惑…

    まだサイトの更新中でこのあと何かがわかれば更新します。

    ちなみにこのテンプレートはMagbook

    追記:2019/08/23
    あの後、少しずつこのテンプレートを使い続けてちょっとだけわかりました。
    このテンプレート無料なのにめちゃくちゃ優秀です。取説があったのにわかってなくて、一昨日くらいに取説みつけて、そしたら親切設計だと初めてわかった。
    ずっと長いことワードプレスをさわってなかったので、化石のような知識でやろうとしていただけでした(-_-;)
    覚書的にこのテンプレートの取説のリンク

    かといって、このテンプレートはとても拡張性が高そうでまだ把握してないです。
    またわかったら追記します。