(;´・ω・)💦 (-_-;)💦
そして、半年分の記事が消えてしまいました。
あーーーーどうせたいしたことは、書いていないけど。
でも、なんかさみしいというか。
しばらくワードプレスさわってなかったから、こんな凡ミスをしてしまって。
とっても後悔!!!!
調べてみたけど、データベースは正常ですって言われるので、手立てがなさそう。
あきらめるしかないの。
旅の記録や写真・思ったこととか

(;´・ω・)💦 (-_-;)💦
そして、半年分の記事が消えてしまいました。
あーーーーどうせたいしたことは、書いていないけど。
でも、なんかさみしいというか。
しばらくワードプレスさわってなかったから、こんな凡ミスをしてしまって。
とっても後悔!!!!
調べてみたけど、データベースは正常ですって言われるので、手立てがなさそう。
あきらめるしかないの。


吉祥寺駅から、徒歩10分ほどのところに、井の頭自然文化園があります。
今回の目的も「ふれあい動物園」です。
こちらはモルモットのみのようです。
日時:毎日 10:00~11:30 、13:30~15:00(混雑時は時間制限あり)
行ってみてとっても驚いたのは、ここのふれあいモルモットの数!
今までで一番多いっ!
そして、おとなしくて毛艶も良い。
この数はほんの一部です。
1時間半の間、ずっと人が触るので、各モルモットに負担が少なくなるように配慮してるのかと。
でも、ほんとに色んな子がいて、選ぶのに迷ってしまう。
どの子もとってもかわいい。
ここの子たちは、なぜていると手をなめてくる。初めての体験。
腕をずっとペロペロしてきて、めっちゃかわいい!
時々、歯があたると、ちょっとキンチョー!(笑)
ふれあい動物園の次の目標はカピバラだったのだけど、どうもカピバラさんは遠いとこにいるのが多いな。
ちょっとさみしー。
その他、ヤギや
リスの森や
てんこ盛りのカエルとか。
充実した内容。入場料400円でたっぷり遊べる。
また何度でも行きたい動物園なのです。

ここはペンギンの見やすさがズパ抜けていますね。
見た感じペンギンものびのびして、楽しそうにみえます。
画像をクリックすると拡大します。
ふれあい広場あり
開園時間:午前10時から午後4時30分
*土曜日・日曜日・祝日は午前9時30分から
*11月から2月は午後4時まで
*夏季(7月21日から8月31日)は午前9時30分から午後4時30分
休園日:月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
入園料:無料

動画のコマ抜きモードで撮影。
手ぶれだけしないようにして、録画ボタンを押しただけで、こんな風に。
すごいね!色んなモードを駆使して簡単な映画は作れちゃうね。

ファーウェイP9の夜間撮影モードで撮ってみた。
ファインダーを開放してきれいに撮影する。という方式みたい。
なので、三脚なしでは厳しいです。
その場の明るさによってシャッター時間が異なるのですが、20秒とかかかるときもあるので、息を止めてケータイを持っていても、手ぶれしてしまいました。
以下3枚は「夜間撮影」モード。各画像はクリックすると拡大します。
私がやったことは、ケータイを固定してシャッターボタンを押しただけで、あとは自動でこの美しさ。
もう一眼レフは必要ないのでは?
下の3枚はライトペインティングモードで撮影。こちらは、自分でシャッター時間を決めて撮影するので、自分でよきところを判断する必要が。
一番左の写真は、シャッター押してからケータイを回してみた。
こちらも、三脚たてて撮影したほうが良いと。どの写真も手ぶれしていまった。
どうやら、私は絞りをさわっていないみたいなので、他にも色々とできることがあるような気がします。まだ、ひたすらシャッターボタンを押しているだけなので、これより美しい写真が撮れるポテンシャルがすごい。

そして、しょっぱさと舌がビリビリすることは関係ないのかもしれないと思ったのでした。
何よりも、トッピングの魚粉がとーーーっても風味があって味わいを深めているのです。
このスープは全部のみたかった。お腹いっぱいなって飲めなかったけど。麺は自家製麺。中細かな?
細めんが好きなので、とても好みの麺。
鴨肉が3枚ものっていて、とーーーーっても柔らかくて、この鴨肉、お土産用とかあればいいのに。
そのうえ、また美味しいチャーシューものっているので、これでもかっ!というサービス。
こんなんで、採算あうんですか?
あと、個人的な好みとしては、葉っぱ類が醤油スープにすごくあってて、とっても美味しくて、可能ならこの葉っぱをトリプルオーダーしたかった。
また行きます。必ず!
潮
住所: 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2−4
電話:03-6206-9322
営業時間:11:00~19:00
日曜定休

プロカメラモードで撮ってみた(画像クリックで拡大)
これは、オートで撮影。アジサイはタップしたところに焦点が合って、画面をスワイプすると絞り値が変更されて、ボケ具合が変わる。大隈講堂はオートでただシャッターを押しただけ。
これもオートで撮影。真ん中のおじさんの顔にフォーカスをあてて周囲をぼかしたもの(右)と、おじさんの顔に明るさをあてたもの。(左)
ここの神社はとってもきれいにしていて、ガラスの反射が半端なかった。ピッカピカ!
関係ないけど、この馬の顔がインパルスの板倉に似てる。
以上、HUAWEI P9の写真実験室でした。